“「もうちょっと“むちむち感”がほしかったんです。もう完全に変態オヤジでしかなかったですね(笑)。でも、こだわりはやっぱりあって、“グッとくるよ な!”って確信出来るものがほしくて、それは見てみないとわからなかったので。それから、“芋っぽさ”というか“ダサさ”もほしかったんです。“芋っぽ さ”といっても、それは“幼さ”ではなく、気を抜いた“エロさ”であって、油断や隙に見えてこなければいけなかったんです」”
— http://act-wani.cocolog-nifty.com/blog/2010/06/post-43bb.html